全員採択! in 第47回日本作業療法学会


第47回日本作業療法学会にエントリーした研究室メンバーの演題がすべて採択されました。

(1)京極真、寺岡睦、増田典子、河野崇、小林夕子:信念対立評価システムの開発のための基礎研究.第47回日本作業療法学会

(2)鎌田陽之:認知症高齢者の作業的変化のカテゴリーと事例集の作成.第47回日本作業療法学会

(3)増田典子、京極真:終末期患者に関わる作業療法士が抱く信念対立と対処法の現状.第47回日本作業療法学会

(4)織田靖史、京極真:マインドフルネスに基づく解明態度の方法論的補完―信念対立解明アプローチの臨床応用可能性を拓くために―.第47回日本作業療法学会

(5)河野崇、京極真:回復期リハビリテーションの作業療法士・理学療法士が体験する信念対立に関する調査研究.第47回日本作業療法学会

(6)寺岡睦、京極真:OBP2.0とは何か,信念対立に耐性のある作業療法理論の提案.第47回日本作業療法学会




(7)三宅優紀、荻野景規、京極真:作業機能障害における記述疫学研究の役割.第47回日本作業療法学会

(8)小林夕子:信念対立の結果である失望に対する対処の可能性〜文献検討.第47回日本作業療法学会

(9)佐野伸之:リハビリテーション領域における達成動機尺度の開発〜統計解析による妥当性と信頼性の検討.第47回日本作業療法学会