第29回岡山県作業療法学会


平成29年3月18日、19日に第29回岡山県作業療法学会が開催されます。

テーマは「『作業』でつなぐ、つながる」です。

学会長講演、基調講演、教育セミナーも充実しています。

うちの研究室からは4演題だしています。

すべてベイジアンアプローチで研究した内容です、笑。

岡山県の作業療法士だけでなく、他府県からもどんどんご参加ください。




第29回岡山県作業療法学会

テーマ:「作業でつなぐ、つながる」

日 時:平成29年3月18日(土)13時開始
           19日(日)17時終了

学会長:藤岡 晃(岡山大学病院)

会 場:岡山大学病院(岡山市北区鹿田町)

講演内容:
【学会長講演】「作業でつなぐ、つながる~理論と実践」(講師:藤岡 晃(岡山大学病院)、籔脇健司(吉備国際大学))

【基調講演】「作業を基盤とした実践の重要性~人の作業をする権利を守るために」(講師:齋藤さわ子 先生(茨城県立医療大学))

【教育セミナー①】「人間作業モデルがつなぐ国際交流と専門職連携」(講師:中村Thomas裕美 先生(埼玉県立大学))

【教育セミナー②】「作業を用いた上肢機能アプローチ~機能と行動の側面から再考する」(講師:竹林 崇 先生(吉備国際大学))
演題発表:テーマ演題4演題、一般演題口述発表24演題、一般演題ポスター発表15演題